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WEBデザインを動画で解説!+αの心理障壁を崩壊させる要素

WEBデザインとは?
基本と文章力との関係性も!(動画アリ)

WEBデザインってそれほど、
重要視されていないようですが、
最近では、ウェブデザインに
注目が集まっています。

というのも、インターネット上に
同じようなウェブサイトが山ほどあり、
その中でどうやって自分の世界観を
出していけるかが課題になっているからです。

これから解説するのは、あくまでも
僕が考えるウェブデザインの基本と、
その重要性をお伝えしていきます。

なので、もし、あなたがプロの
WEBデザイナーなのであれば、
この記事は読まなくてもいいと思います。

とは言っても、WEBデザインに対する、
僕の考えに興味があるのなら、
話は別ですが(笑)

それでは、さっそく。

WEBデザインの重要性

WEBデザインには大きくわけて、
3つの役割があります。

購買までの心理障壁を越えさせる
類似サイトとの差別化
ブランディングの構築

あとで、詳しく解説しますが、
まず、人が商品を購入するまでにある、
心理障壁の第一段階を越えるために
WEBデザインはあります。

また、個人が持つウェブサイトは
ワードプレスが主流になったことで、
誰もが同じようなサイトになっています。

これはワードプレスのデザインを
大まかに決める「テーマ」によるものです。

無料で配布されているテーマを
多くの方が利用するため、
必然的に同じサイトができてしまいます。

これでは、全く差別化ができません。

他にも、ブランディングという観点から、
世界観を表現するのにも、WEBデザインは
役に立ってきます。

WEBデザインはウェブサイトのデザインを
構築するもので、その中にはレイアウトや、
配色、フォントなどが含まれます。

言ってみれば、文章+αの情報を
読み手に伝えるというイメージです。

自分の世界観をダイレクトに
伝えるにはWEBデザインは欠かせないです。

コピーライティングとの関係性

さて、ここからが大事な部分なので、
しっかりと読んでくださいね!

まず、コピーライティングにおいて、
【3N】という法則があります。

これは僕がこっちの方が言いやすいので、
【3N】と言っていますが、そこらへんで聞く
3つのNOTというやつです。

商品購入に至るまでに、3つの
心理障壁があります。

Not read
人は文章を読もうとしない
Not believe
さらにそれを信じようともしない
Not act(Action)
ここまで読んでも行動しない

これに加えて、もう一つの
心理障壁が存在しています。

それが、

“Not open=開かない”

です。

ただ、僕はこの開かないってのは
メールだけに言えることで、
ネット上では意味が違うと思っています。

僕の解釈はこれとは異なります。

僕の場合、開かないではなく、

【目に止まらない】

これが正しい、もう1つの壁だと言えます。

そもそも、「開かない」というのは、
「読まない」と意味が同じだと言えるからです。

考えてみれば、納得できると思います。

読まない人を読ませる為の
キャッチコピーはメールにおいて、
件名、つまりタイトルになります。

開かないってことはキャッチコピーに
魅力がないからってことです。

やることも、意味も同じですよね。

誰が、開かないとか言ったんだか。

そして、僕の考えを話すと、
まず、ネット上に無数にある広告を
イメージしてみましょう。

普段なら、気にすることのない広告も
何か目を引くようなデザインだったら?

YouTubeでなんか面白そうな動画ないかなって
探している時に目を引くサムネイル画像が
飛び込んできたら?

一瞬目が止まり、その画像、写真に
意識が行くと思います。

これが目に止めるためのデザインです。

そこから、ようやく、興味を引くための
キャッチコピーを見せるんですよ。

だから、WEBデザインって
とても重要なんですね。

  1. デザインで惹きつけ
  2. キャッチコピーで興味を持たせ
  3. 証拠やお客様の声で信じてもらい
  4. 商品購入の流れを伝え、買ってもらう

これが僕の考えるWEBデザインのあり方です。

そして、目を止めてもらい、一瞬で
興味をもってもらうために、
3秒で勝負しましょう。

別に床にお菓子が落ちたから、
3秒以内に拾えばOKとか、
そういう意味じゃないですからね(笑)

人が印象を決めるのは3秒とか5秒とか
7秒なんて言われていますが、
早けりゃ早いに越したことはないです。

だから、3秒です。

よく、アニメとかで

「3秒だ、お前を倒すのに、それだけありゃ十分だ」

みたいなのがありますが、
テッパンとして、3秒超えますよね(笑)

まあ、それは置いといて、
コピーライティングとWEBデザインは
2つが合わさることで、より強力になります。

ブランディングの構築

さて、次にブランディングについてですが、
ブランディングはその人物の価値によって
決められます。

価値には2つ存在していて、

機能的価値
感情的価値

があります。

機能的価値は

「おお、この人すげえな!」

って感じのものです。

いい情報を提供してくれるとか、
無料で超有料級のコンテンツを
配布しているとかですね。

そして、重要なのは
感情的価値です。

「やべ、なんかこの人かっこいい」
「この人の考え方好き」
「岩田って家族思いで、俺もこの人になりたい」

とかそんな感じです。

それで、この感情的価値を高めるのに
WEBデザインが役に立ちます。

というのも、WEBデザインは
「パッと見」で読み手に自分の
イメージを植え付けることができるからです。

これによって、

「なんとなく、この人好きなんだよね」

っていう感情を持たせることが出来ます。

あなたの世界観をWEBデザインで
イメージさせることができれば、
感情的価値に影響を与えられます。

これがWEBデザインです。


ガッツリ、僕の考えを書いちゃいましたが、
僕はデザインのプロじゃないですからね。

僕が思ったことをそのまま書いてますし、
僕が実践していることでもあります。

なので、参考にしてもらえればなと^^

ただ、ウェブサイトのデザインを
触りだすと、止まらなくなるので、
くれぐれも

“今やるべきこと”

を見失わないようにしてくださいね!

僕もよくウェブサイトのデザインを
いじりすぎて、無駄な時間を
過ごしていましたから・・・

今でもたまに没頭してしまうので、
なるべくデザインは一発で決めるように
触る前にイメージしています(笑)

そんなわけで、WEBデザインは
難しく考えないでくださいね!

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