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コピーライティングスキルの重要性と文章の反応率を高める3要素

岩田です、

今回はコピーライティングについて、
その重要性と誰でも確実に反応率が上がる
3つの要素について話していきます。

あなたはコピーライティングと聞くと
どのようなことをイメージしますか?

「文章力?」
「それとも、セールス術」
「いや、コピー機か何か?」

一言で言えば、コピーライティングとは
文章によって商品の魅力を伝え、
売上を上げるためのセールススキルです。

練習さえすれば、誰でも書けるようになる

文章によって・・・

と聞くと、どうしても文章を書くのが苦手とか
センスが必要なんじゃないかと思われがちですが、
そんなことはありません。

というのも、コピーライティングは
小説を書くのでもなければ、映画のような
ストーリーを作るわけでもないからです。

そして、

このコピーライティングスキルは
インターネット上でビジネスをするのなら
必須だと言えるビジネススキルです。

なぜなら、

ネット上には同じような商品を販売している
ライバルや同じような情報を提供をしている
ような人が多く差別化ができないからです。

そのため、
コピーライティングのスキルがなければ、
差別化することができず、
商品を売ることすら難しくなってきます。

今の時代、誰もがインターネットを使い、
自分オリジナルの文章を書くことによって
アフィリエイトなどで収益を上げることが
できるような環境が整っています。

そうした中で差別化を図り、
人よりも多く売上を上げるためには
やはり、論理的な文章で商品の
魅力を伝えていく必要があります。

商品の良さを伝え、興味を持ってもらうことで
その場で成約が取れるようなコピーが書ければ、
あなたの収入のケタが確実に変わってくるのは
言うまでもありません。

例えば、

広告サイト1つ取っても、
そこに訪れた訪問者が商品の購入まで
行き着かなければ、当たり前の話ですが、
収益は発生しません。

極端な話ですが、商品の魅力が伝えれない
広告サイトでは売上を上げることは困難で、
その労力は報われないまま終わってしまいます。

なぜなら、多くの方が広告サイトを見ると
そのままサイトを閉じてしまうからです。

考えてみればわかるのですが、
広告サイトを開いた瞬間にそこに書かれた
文章を一字一句読もうと思いますか?

“コピーライティングの勉強をしている人”
でもない限り、まず、読まないと思います。

そこで、商品を購入してもらうためには
まずは画面をスクロールさせ、続きの文章を
読ませることができるかどうかが
求められる
のです。

ここで、コピーライティングスキルがあれば、
読み手に強烈なインパクトを与え、
興味を持ってもらうことで、その続きを
読んでもらうことができるようになります。

また、メルマガでも同じことが言えます。

ネットを使ったビジネスでは
DRMと呼ばれるマーケティング手法が
基本となっていますが、

このDRMは見込み客を集め、
購買意欲を高めるための教育をし、
商品を販売することで成立します。

特にメルマガではDRMの効果を
最大限に高めるためにコピーライティングの
スキルは必要不可欠です。

メール送信による教育段階で
購買意欲を高める文章を書き、
その後のセールスで購入まで誘導する。

この一連の流れには必ず文章力が
必要になってきます。

いくら読者リストを集めたところで、
わかりにくく、伝わりづらい文章を
書いていては商品購入はおろか、
教育すらできないでしょう。

逆に見込み客リストが少なかったとしても
コピーライティングスキルがあれば、
高い成約率を出すことはできます。

では、誰でも「確実に」文章の反応率が上がる
3つの要素について話していきます。

文章の反応を高める3つの要素

さて、文章の反応を高めるには
どうしたらいいと思いますか?

ちょっと、自分なりに
考えてみてください。

・・・

・・・

・・・

どうでしょうか?

なにか自分なりにコピーの反応率を
上げる要素は導き出せたでしょうか?

コピーを学んでいる方なら3つの要素と
聞くと、恐らくは・・・

・読まない
・信じない
・行動しない

と答えるのではないでしょうか。

確に成約率を高めるためにはこれらの
心理障壁を超えていく必要があります。

しかし、

上記の3つを文章の中で
クリアしていくのは初心者にとっては
かなり難しいと思います。

そこで、今回、僕がお伝えする3つの要素は
初心者でも「確実に」文章の反応率を
高めることができる
ものです。

この3つさえ守っていれば、
確実に文章の反応率が変わります。

その3つの要素というのが以下です。

・わかりやすい
・主張することが一貫している
・文章からイメージが湧きやすい

実はたった、これだけのことなのですが、
この基本的なことが出来ていないために
成約率が著しく下がってしまうのです。

それでは、この3つの要素について
1つずつ詳しく解説していきますが、
この記事では「わかりやすい文章」
書き方についてお話していきます。

残り2つの要素も書いてしまうと
かなり長くなってしまうので
しっかりと吸収してもらうためにも
次回以降の記事で書いていきます。

わかりやすい文章とは?

わかりやすい文章とは何かを知るためには
まず、わかりにくい文章を知っておく
必要があります。

つまり、わかりにくい文章について
理解することができれば、
その要因をつぶすことができ、
わかりやすい文章が書けるからです。

では、わかりにくい文章とはなんなのか?

それは、

・そもそも文法的におかしくなっている
・使っている言葉、単語が難しい
・内容が回りくどい

というのが挙げられます。

これらの問題を解決することで、
わかりやすい文章にすることが
可能となるわけです。

それではわかりにくい文章に
なってしまう3つの原因について
1つずつ解説していきます。

文法がおかしくなってしまう原因

そもそも、文法がおかしくなってしまっては
伝えたい事が伝わりにくいのは当然です。

僕たちは小さい頃から言葉を覚え、
学校の教育の中で正しい日本語を
使えるように教えられてきたからです。

中学生にもなれば、文法的におかしい
会話などはほぼ、なくなるかと思います。

文法が崩れている方と会話をしていると
話の内容がつかみにくいということを
1度は経験したことがあるのではないでしょうか。

では、この文法がおかしくなってしまう
原因がわかれば、それを解決することが
できるのではないでしょうか。

文法が崩れてしまう原因。

それは、文章を意識しすぎるあまりに
普段の会話とは違った言葉が
出てきてしまうからだと考えます。

例えば、以下の例文を見てください。

『岩田は丸くゆっくりと円を描いた』

なんか違和感を感じませんか?

この例文を声に出して言ってみると
わかりやすいと思うのですが、
明らかに文章の構成がおかしくなっています。

これは「ゆっくり」という単語が動きを
表す言葉で、「丸く」というのが
目的となる単語であるため、
出現する順序が決まっているからです。

この場合、

『岩田は丸く円を描いた』
『岩田の描いた円は丸かった』

のようには言えますが、
「ゆっくり」を使用する場合は

『岩田はゆっくりと丸い円を描いた』

となるべきなんです。

このように普段の会話ではできることが
ブログやメルマガなどを書く際、
その文章を意識するあまりに
文法が崩壊するのだと思います。

まともな文法を構成するコツ

この文法が崩壊してしまうという問題を
解決するためにはコツがあります。

これから話す2つのポイントさえ
押さえることができれば、おかしな
文章になってしまうことを防げます。

それでは、そのポイントを1つずつ
解説していきたいと思います。

主語を意識しながら文章を書く

主語を意識するだけで文章の伝わり方が
明らかに違ってきます。

これは僕も文章を書き始めた頃に
よくやっていたことなのですが、
多くの場合は主語が抜けているために
伝わりにくい文章となります。

以下の例文を見てください。

僕は友達2人と食事に行くことにした。
全員で何を食べに行くか話あっていた。
その時にこう言った。
『ラーメン食いにいこうよ!』
2人も同意見だったようでラーメンを
食べに行くことになった。

この文章は読み手に対してはかなり
伝わりにくい書き方であると言えます。

この文章の流れから、「僕」と
友人2人が最終的にはラーメンを
食べに行くわけですが、
誰がラーメンの発言をしたのでしょうか?

その時にこう言った。
『ラーメン食いにいこうよ!』
↓この部分で「僕」が言ったことがわかる
2人も同意見だったようでラーメンを
食べに行くことになった。

最後の最後で「僕」が発言したことが
わかるので、読み手によっては
ここで解釈を変えないといけない
状況になってしまう可能性があります。

発言したのが友人のどちらかだと
思っていた場合、この最後の1文で
読み手は頭で描いたイメージを
書き換える必要が出てきます。

これが、1度や2度ならまだしも、
何度も続くと読み手はストレスを
感じてしまうことでしょう。

ストレスを感じさせず、読み手が
読みやすいようにするには発言の前に
「主語」を入れるべきだと思います。

その時に“僕は”こう言った。
『ラーメン食いにいこうよ!』
2人も同意見だったようでラーメンを
食べに行くことになった。

これで普通に伝わるはずです。

文章のみで読み手に何かを伝えるには
そういった考慮が必要になってきます。

主語を意識して文章を書くことで
読み手に伝わりやすいコピーになるので
まずは取り入れてみてください。

話し言葉で文章を書いていく

これは特に初心者の方には実践してほしい
文章を書く際のコツです。

成約を取るためのコピーに限らず、
トレンドアフィリエイトなどの
記事を書く時、外注さんに記事を
書いてもらう時に使える方法です。

文章を書いていく内に、どうしても、
その文章が堅苦しくなってしまう方がいます。

それを緩和するために最適な方法なので
取り入れてみてて欲しいのですが、
おすすめのやり方は実際に声を
出しながら書いていくことです。

1人でいる時でないと恥ずかしいですが(笑)

まあ、それによってキャラが濃すぎる
というのも個人的にはありかなと
思いますけどね。

いますよね、たまにブログで

「こいつキャラ濃いなぁ(笑)」

って思う人。

あそこまでじゃなくてもいいですが、
やはり堅苦しい文章というのは
読みにくい印象をもたれてしまいます。

こちらは書き上げた文章を
読み返した際に、ちょっと堅いかなと
感じた時に加筆修正としても
使える技ですので実践してみてください。

使っている言葉、単語が難しい

まあ、これについては正直なところ、
難しい言葉を使わなければいいだけです。

この「難しい」という基準は
小学生、あるいは中学生が読んでも
普通に理解できるような文章です。

例えば、最近、僕が外注さんにお願いした
記事作成では「枯渇」という単語が
使用されていました。

「枯」と「渇」という字だけでみれば、
常用漢字ですし、普通に使うのですが、
枯渇(こかつ)という言葉は普段の会話では
使用しないのではないでしょうか?

ちなみに漢検準2級で出てくるので
そもそも難しい分類になっていますし。

枯渇の意味としては枯れ果てる的な表現で
尽き果ててしまうということです。

それならば、文章を変えることで、
もっとわかりやすく表現することは
可能なはずですよね。

「枯渇」と使わずに、
「尽き果てる」などの
表現に変えたほうが明らかにわかりやすい。

また、四字熟語なんかもそうです。

百花繚乱とかハッキリ言って、
言葉は知ってるけど、意味は知らない
という方が多いのではないでしょうか。

ちなみに「百花繚乱」は
僕の好きな四字熟語のひとつですが(笑)

恐らく、

こういった単語を使ってしまうのは
文章を書いている本人の中では
常識なのだと思います。

書いてる本人は文章の流れを
理解していますし、何を書いてるのかも
自分でわかってるから気づかないのです。

仮にターゲット層に専門的な人が
多いのであれば、普段からターゲット層が
使用している言葉を使うべきですが、

ターゲット層が絞られていない場合は
大勢の方が読んでも理解できるように
言葉を選択する必要があると言えます。

100人が100人とも理解できるだろう
という確信がない限り、その単語は
使うべきではないのです。

もし、難しい単語以外に当てはまる
言葉が見つからない場合は類語辞典などで
似たようなものを調べる
という手段もあります。

という僕も、実は文章を書き始めた頃に
やっていたミスなので大きな声では
言えませんけどね。

その時の僕の心境としては

『この方が表現がかっこいいな』

という読者のことを考えずに
自分目線でのひとりよがりな
コピーを書いていました。

また、論文のように、わけのわからない
超がつくほどのわかりにくい文章も
当たり前ですが、読まれません。

ほとんどの人はまず理解できませんし、
論文はそもそも、読む人間が
それなりの知識を要していますからね。

論文のような文章は
絶対に書かないようにしましょう。

回りくどい文章にならないように注意

難しい言葉をわかりやすくしようと
するあまり、それが回りくどく、
わかりにくくなってしまうケースがあります。

どういうことかと言うと、
結論が見えずにズラズラと文章だけが
書き綴られているという状況です。

例えば、

これから説明していく話が
長くなりそうな場合は先に結論を
述べてしまうのも1つの手
だと言えます。

というのも、

読者からすれば、結論が見えずに
ダラダラと長い文章を
読まされることは正直なところ、
ストレスでしかないからです。

あなたも恐らく
経験があるのではないでしょうか?

『いいから、早く教えろよ』

なんて思ったことは1度くらい
あるかと思います。

コピーの基本として、
飽きさせない、退屈させないというのが
あるので、興味を引きながら読ませていく
必要があります。

そこで、興味を持たせるために
読み手の頭には、常に「なぜ?」という
疑問を持たせないといけません。

そして、この「なぜ」には2つの心理原則が
存在しています。

1:結論を知りたいという興味
2:どうしてその結論に至ったのかを知りたい興味

どちらも興味を抱かせることには
変わりありません。

1つの広告の中でメインとなる
大きな興味、関心を持たせ、文章を
読み進めてもらうために小さな興味と
その解決策を提示していく必要があります。

これらを繰り返していくことで
飽きずに広告文を読み進めてくれます。

そして、先ほどの心理原則のうち、
どちらがより強い興味を引き出せるかと言うと
後者の「その結論に至った理由」を知りたい
という興味
の方です。

なにかを説明されたあとに結論を言われると
ほとんどの場合は

『へぇー、そうなんだ』

という感じになってしまいますが、
先に結論を述べた場合だと

『えっ!? どうしてそうなるの?』

というように答えを知りたい欲求が
出てくるかと思います。

普段している何気ない会話を
思い出してみてほしいのですが、
恐らく、結果を聞いた後の理由を知りたい
という時には興奮してると思います。

気になって気になって仕方ないという
状況になっているのではないでしょうか。

ちょっと、例文を作ってみました。

1つ目

僕は2週間で5キロ痩せることを目標に
ダイエットを始めて糖質と炭水化物を
抜くことにしました。
そして、2週間後には、なんと・・・!

2つ目

僕は2週間で5キロの減量を目指して
2週間後には4.3キロのダイエットに
成功しました。
なぜ、この短期間で4.3キロも痩せることが
できたのか、その方法を公開します。

という2つの例文があったら
あなたはどちらに興味を持ちますか?

大多数の方は後者の結論(結果)を
示された後に、どうやって痩せたのか
ということを知りたくなると思います。

もちろん、その答えを聞いて、

『なんだ、糖質制限か』

となるかもしれませんが、
そんなことは問題なのではなく、
読ませていくことが重要なのです。

セールスレターなどで見られるのは
明らかに後者の興味を引いてから
文章を読ませていくケースです。

この2つの違いをさらに述べるなら
前者の文章では自分がどうなったかを
言っているだけなのに対して、

後者の文章ではその結果に至った
過程を解説していくので、読み手にとって
メリットがあることになります。

読者目線から見れば、

『お前の体重がどうなったかはどうでもいい』

という状況になると思います。

それに対して2つ目の例文では

『何をしたら、そんなに痩せれるのさ!?』

というダイエットに成功した過程を
知れるので読者には読む価値があるわけです。

反応率を高める文章として
結論を先に述べ、なぜ、そうなったのか
という興味を抱かせるような文章を
書いていきましょう。

今日の講義のまとめ

▼わかりやすい文章とは
・正しい文法で文章が構成されている
・難しい単語、言葉を使っていない
・文章が回りくどくない

▼文法を正しくするためには
・主語を意識して書くこと
・話し言葉で書くこと

▼誰にでもわかるような文章にするには
・小学生でもわかるように書くこと
・類語辞典で他の単語を探してみる
・100人が100人わからなければ、
その単語は使うべきではない

▼回りくどくしないためには

・わかりやすくしようとし過ぎると
逆に回りくどくなってしまう
・先に結論を述べること
・結論に至った過程が興味をそそる


さて、今日の講義は久しぶりにガッツリと
コピーライティングについて書きましたが、
いかがだったでしょうか?

3つの要素をすべて解説すると
長くなってしまい、覚えきれないと
思ったので、続きはまた次回、書きます。

ですので、コピーを少しでも
上達させたいと思われているのなら
次回の講義を楽しみにしていてくださいね!

それでは、最後まで読んで頂いて
ありがとうございました。

また、次の記事でお会いしましょう。

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